介助実習

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授業コードp213077
科目分野専門
科目名介助実習
科目責任者岩田 清哉
実務経験

循環器系病院・集中治療室での臨床経験を有する.心臓リハビリテーション指導士.3学会合同呼吸療法認定士.

配当年次2年  
開講期後期
履修区分必修
昼間部・夜間部の別昼間部
授業方法実習
曜日・時限
単位数1
時間数45時間
授業概要

理学療法士として仕事をする上で、対象者の動きを誘導し、相手の能動的な動きを引き出し、治療に結びつけるハンドリング技術は必須である。ただその前には、コミュニケーション技術、触れ方が重要であり、そのうえで相手の動きにあわせた適切な介助、誘導が行える。
本実習では、実際の対象者に対して上記のことを踏まえつつ、コミュニケーションから実際の基本動作、立ち上がり、歩行、移乗、ADL関連動作などの誘導、介助までを経験し臨床現場における実践的能力の向上を図る

一般学習目標 GIO

① 対象者と適切なコミュニケーションが取れ、オリエンテーションできる。
② 対象者に相手に配慮した触れ方ができ、目的とする動作を相手に合わせて介助、誘導できる。
③ 相手の状況、環境に応じたリスク管理ができる。


授業計画
【第1回】
授業内容

オリエンテーション

個別目標

本実習における目的、内容、評価方法、注意点などを確認し、目的意識を持たせる

予習
復習
【第2回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第3回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第4回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第5回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第6回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第7回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第8回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第9回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第10回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第11回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第12回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第13回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第14回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第15回】
授業内容
個別目標
予習
復習
試験実施月日
評価の基準・方法

実習期間中の行動記録を提出する。実習後、実習についてのレポート提出を求める。
実習地の成績表、提出物とその内容を勘案し100点満点中60点以上を単位認定とする。

教科書
参考書・参考資料
受講要件
コメント

実習を通し、学生らしい規律を順守した言動を求める

オフィスアワー

木曜日16:10-17:00