リハビリテーション総合演習

cft format=22
授業コードp213103c
科目分野専門
科目名リハビリテーション総合演習
科目責任者多賀 一浩 他
実務経験
配当年次4年  
開講期前期
履修区分必修
昼間部・夜間部の別夜間部
授業方法
  • 講義
  • 演習
曜日・時限
単位数2
時間数60
授業概要

臨床実習を前にこれまで学んだ疾患や各種評価法、治療法について確認し臨床実習に臨む。臨床実習では実際の患者や利用者を評価・治療させていただける機会も多くあると考えられる。その際には評価技術だけでなくリスク管理なども重要となってくる。本講義では客観的臨床能力試験を用いて実習へ参加するための能力を身につけることを目的とする。

一般学習目標 GIO

"1)脳血管障害の患者に対する理学療法について基本的な評価、治療を実施することができる。
2)運動器疾患の患者に対する理学療法について基本的な評価、治療を実施することができる。
3)診療記録に評価、治療について記載することができる。"


授業計画
【第1回】
授業内容

中枢神経疾患の症例

個別目標

中枢神経疾患の症例に対する理学療法について学ぶ。

予習

脳血管障害を始めとする中枢神経疾患の病態や症状について確認する。

復習
【第2回】
授業内容

運動器疾患の症例

個別目標

運動器疾患の症例に対する理学療法について学ぶ。

予習

運動器疾患の症状や障害について確認する。

復習
【第3回】
授業内容

ペーパーペイシェント①脳血管障害に対する評価法

個別目標

提示された脳血管障害の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。

予習

脳血管障害に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。

復習
【第4回】
授業内容

ペーパーペイシェント①脳血管障害に対する理学療法

個別目標

提示された脳血管障害の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。

予習

脳血管障害に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。

復習
【第5回】
授業内容

ペーパーペイシェント②脳血管障害に対する評価法

個別目標

提示された脳血管障害の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる。

予習

脳血管障害に対する理学療法について確認する。

復習
【第6回】
授業内容

ペーパーペイシェント②脳血管障害に対する理学療法

個別目標

提示された脳血管障害の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる。

予習

脳血管障害に対する理学療法について確認する。

復習
【第7回】
授業内容

脳血管障害に対する理学療法評価

個別目標

脳血管障害に対する理学療法評価について実施することができる。

予習

脳血管障害に対する理学療法評価について実施することができる。
脳血管障害に対する基本的な評価法について確認する。

復習
【第8回】
授業内容

ペーパーペイシェント①運動器疾患に対する評価法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。

予習

運動器疾患に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。

復習
【第9回】
授業内容

ペーパーペイシェント①運動器疾患に対する理学療法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる

予習

運動器疾患に対する理学療法について確認する。

復習
【第10回】
授業内容

ペーパーペイシェント①運動器疾患に対する理学療法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる

予習

運動器疾患に対する理学療法について確認する。

復習
【第11回】
授業内容

ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する評価法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。

予習

運動器疾患に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。

復習
【第12回】
授業内容

ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する評価法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。

予習

運動器疾患に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。

復習
【第13回】
授業内容

ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する理学療法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる

予習

運動器疾患に対する理学療法について確認する。

復習
【第14回】
授業内容

ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する理学療法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる

予習

運動器疾患に対する理学療法について確認する。

復習
【第15回】
授業内容

中枢神経疾患に対する理学療法評価

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な理学療法評価について実施できる

予習

中枢神経疾患患者に必要な理学療法評価について確認する。

復習
【第16回】
授業内容

中枢神経疾患に対する理学療法

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な理学療法について実施できる

予習

中枢神経疾患患者に必要な理学療法について確認する。

復習
【第17回】
授業内容

運動器疾患に対する介助動作

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。

予習

運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。

復習
【第18回】
授業内容

運動器疾患に対する理学療法評価

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。

予習

運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。

復習
【第19回】
授業内容

運動器疾患に対する理学療法評価

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。

予習

運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。

復習
【第20回】
授業内容

運動器疾患に対する理学療法

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。

予習

運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。

復習
【第21回】
授業内容

客観的臨床能力試験①

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第22回】
授業内容

客観的臨床能力試験①

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第23回】
授業内容

客観的臨床能力試験①

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第24回】
授業内容

客観的臨床能力試験①

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第25回】
授業内容

臨床実習報告

個別目標

臨床実習で経験した症例や評価、治療について報告し、ディスカッションができる。

予習

臨床実習において経験した症例や評価、治療についてプレゼンテーションの準備をする。

復習
【第26回】
授業内容

臨床実習報告

個別目標

臨床実習で経験した症例や評価、治療について報告し、ディスカッションができる。

予習

臨床実習において経験した症例や評価、治療についてプレゼンテーションの準備をする。

復習
【第27回】
授業内容

客観的臨床能力試験②

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第28回】
授業内容

客観的臨床能力試験②

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第29回】
授業内容

客観的臨床能力試験②

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第30回】
授業内容

客観的臨床能力試験②

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習

試験実施月日
評価の基準・方法

評価は100点満点とし、実習前後の客観的臨床能力試験により評価する。60点未満のものは再試験を1回行うものとする。

教科書

"PT・OTのための臨床技能とOSCE(DVD付): コミュニケーションと介助・検査測定 編 才藤 栄一 (監修) 金原出版株式会社
PT・OTのための臨床技能とOSCE 機能障害・能力低下への介入 編 才藤 栄一 (監修) 金原出版株式会社
"

参考書・参考資料

今まで学習した教科書、資料

受講要件
コメント
オフィスアワー


cft format=22
授業コードp213103c
科目分野専門
科目名リハビリテーション総合演習
科目責任者多賀 一浩 他
実務経験
配当年次4年  
開講期前期
履修区分必修
昼間部・夜間部の別夜間部
授業方法
  • 講義
  • 演習
曜日・時限
単位数2
時間数60
授業概要

臨床実習を前にこれまで学んだ疾患や各種評価法、治療法について確認し臨床実習に臨む。臨床実習では実際の患者や利用者を評価・治療させていただける機会も多くあると考えられる。その際には評価技術だけでなくリスク管理なども重要となってくる。本講義では客観的臨床能力試験を用いて実習へ参加するための能力を身につけることを目的とする。

一般学習目標 GIO

"1)脳血管障害の患者に対する理学療法について基本的な評価、治療を実施することができる。
2)運動器疾患の患者に対する理学療法について基本的な評価、治療を実施することができる。
3)診療記録に評価、治療について記載することができる。"


授業計画
【第1回】
授業内容

中枢神経疾患の症例

個別目標

中枢神経疾患の症例に対する理学療法について学ぶ。

予習

脳血管障害を始めとする中枢神経疾患の病態や症状について確認する。

復習
【第2回】
授業内容

運動器疾患の症例

個別目標

運動器疾患の症例に対する理学療法について学ぶ。

予習

運動器疾患の症状や障害について確認する。

復習
【第3回】
授業内容

ペーパーペイシェント①脳血管障害に対する評価法

個別目標

提示された脳血管障害の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。

予習

脳血管障害に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。

復習
【第4回】
授業内容

ペーパーペイシェント①脳血管障害に対する理学療法

個別目標

提示された脳血管障害の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。

予習

脳血管障害に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。

復習
【第5回】
授業内容

ペーパーペイシェント②脳血管障害に対する評価法

個別目標

提示された脳血管障害の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる。

予習

脳血管障害に対する理学療法について確認する。

復習
【第6回】
授業内容

ペーパーペイシェント②脳血管障害に対する理学療法

個別目標

提示された脳血管障害の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる。

予習

脳血管障害に対する理学療法について確認する。

復習
【第7回】
授業内容

脳血管障害に対する理学療法評価

個別目標

脳血管障害に対する理学療法評価について実施することができる。

予習

脳血管障害に対する理学療法評価について実施することができる。
脳血管障害に対する基本的な評価法について確認する。

復習
【第8回】
授業内容

ペーパーペイシェント①運動器疾患に対する評価法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。

予習

運動器疾患に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。

復習
【第9回】
授業内容

ペーパーペイシェント①運動器疾患に対する理学療法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる

予習

運動器疾患に対する理学療法について確認する。

復習
【第10回】
授業内容

ペーパーペイシェント①運動器疾患に対する理学療法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる

予習

運動器疾患に対する理学療法について確認する。

復習
【第11回】
授業内容

ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する評価法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。

予習

運動器疾患に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。

復習
【第12回】
授業内容

ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する評価法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。

予習

運動器疾患に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。

復習
【第13回】
授業内容

ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する理学療法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる

予習

運動器疾患に対する理学療法について確認する。

復習
【第14回】
授業内容

ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する理学療法

個別目標

提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる

予習

運動器疾患に対する理学療法について確認する。

復習
【第15回】
授業内容

中枢神経疾患に対する理学療法評価

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な理学療法評価について実施できる

予習

中枢神経疾患患者に必要な理学療法評価について確認する。

復習
【第16回】
授業内容

中枢神経疾患に対する理学療法

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な理学療法について実施できる

予習

中枢神経疾患患者に必要な理学療法について確認する。

復習
【第17回】
授業内容

運動器疾患に対する介助動作

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。

予習

運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。

復習
【第18回】
授業内容

運動器疾患に対する理学療法評価

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。

予習

運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。

復習
【第19回】
授業内容

運動器疾患に対する理学療法評価

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。

予習

運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。

復習
【第20回】
授業内容

運動器疾患に対する理学療法

個別目標

臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。

予習

運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。

復習
【第21回】
授業内容

客観的臨床能力試験①

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第22回】
授業内容

客観的臨床能力試験①

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第23回】
授業内容

客観的臨床能力試験①

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第24回】
授業内容

客観的臨床能力試験①

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第25回】
授業内容

臨床実習報告

個別目標

臨床実習で経験した症例や評価、治療について報告し、ディスカッションができる。

予習

臨床実習において経験した症例や評価、治療についてプレゼンテーションの準備をする。

復習
【第26回】
授業内容

臨床実習報告

個別目標

臨床実習で経験した症例や評価、治療について報告し、ディスカッションができる。

予習

臨床実習において経験した症例や評価、治療についてプレゼンテーションの準備をする。

復習
【第27回】
授業内容

客観的臨床能力試験②

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第28回】
授業内容

客観的臨床能力試験②

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第29回】
授業内容

客観的臨床能力試験②

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習
【第30回】
授業内容

客観的臨床能力試験②

個別目標

提示された症例について指定された課題を遂行することができる

予習

脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。

復習

試験実施月日
評価の基準・方法

評価は100点満点とし、実習前後の客観的臨床能力試験により評価する。60点未満のものは再試験を1回行うものとする。

教科書

"PT・OTのための臨床技能とOSCE(DVD付): コミュニケーションと介助・検査測定 編 才藤 栄一 (監修) 金原出版株式会社
PT・OTのための臨床技能とOSCE 機能障害・能力低下への介入 編 才藤 栄一 (監修) 金原出版株式会社
"

参考書・参考資料

今まで学習した教科書、資料

受講要件
コメント
オフィスアワー