キャリアデザインⅢ

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授業コードj221039
科目分野専門
科目名キャリアデザインⅢ
科目責任者金廣 行信
実務経験
配当年次3年  
開講期通年
履修区分必修
昼間部・夜間部の別昼間部
授業方法
  • 講義
  • 演習
曜日・時限年間スケジュールに準ずる
単位数1
時間数30
授業概要

コミュニケーション、就職講座、社会に出るための実力をつける。学園祭などによる他職種との連携をはかる。

一般学習目標 GIO

10月までに実力試験の一般問題を125点以上にする。12月135点以上。
他職種の学生との交流をはかりコミュニケーション能力を向上させる。


授業計画
【第1回】
授業内容

朝日サポートセンターセンター長による接遇、履歴書の記載、お礼状など一般的な知識の説明

個別目標

就職見学、試験での対応ができるようになる。

予習

一般常識について調べてくる。

復習

webにて説明内容を確認する。

【第2回】
授業内容

朝日サポートセンターセンター長による接骨院、病院、デイケア、デイサービスの違い、地域活動の説明

個別目標

さまざまな業務内容を知る。

予習

1年次に学習した社会保障制度論、関係法規など業務や法律の確認

復習

説明された内容をホームページなどで調べる。

【第3回】
授業内容

第1回実力試験午前分

個別目標

必修問題にて35点以上を取得する。

予習

個別に科目を絞って勉強をする。

復習

70%以上の正答率の問題を理解する。

【第4回】
授業内容

第1回実力試験午後分

個別目標

一般問題で110点以上を取得する。

予習

個別に科目を絞って勉強をする。

復習

70%以上の正答率の問題を理解する。。

【第5回】
授業内容

第2回実力試験午前分

個別目標

必修問題にて40点以上を取得する。

予習

個別に科目を絞って勉強をする。

復習

70%以上の正答率の問題を理解する。

【第6回】
授業内容

第2回実力試験午後分

個別目標

一般問題にて115点以上を取得する。

予習

個別に科目を絞って勉強をする。

復習

70%以上の正答率の問題を理解する。

【第7回】
授業内容

第3回実力試験午前分

個別目標

必修問題にて40点以上を取得する。

予習

個別に科目を絞って勉強をする。

復習

65%以上の正答率の問題を理解する。

【第8回】
授業内容

第3回実力試験午後分

個別目標

一般問題にて115点以上を取得する。

予習

個別に科目を絞って勉強をする。

復習

65%以上の正答率の問題を理解する。

【第9回】
授業内容

第4回実力試験午前分

個別目標

必修問題にて41点以上を取得する。

予習

個別に科目を絞って勉強をする。

復習

60%以上の正答率の問題を理解する。

【第10回】
授業内容

第4回実力試験午後分

個別目標

一般問題にて120点以上を取得する。

予習

得意な科目をしっかり勉強してくる。

復習

60%以上の正答率の問題を理解する。

【第11回】
授業内容

第5回実力試験午前分

個別目標

必修問題42点以上を取得。

予習

苦手な部分を調べる。

復習

55%以上の正答率の問題を理解する。

【第12回】
授業内容

第5回実力試験午後分

個別目標

一般問題120点以上を取得する。

予習

個別に科目を絞って勉強をする。

復習

55%以上の正答率の問題を理解する。

【第13回】
授業内容

基礎柔整学Ⅰ試験午前分

個別目標

必修問題42点以上を取得。

予習

必修問題と午前問題の学習をする。

復習

12月までの学習計画を作成する。

【第14回】
授業内容

基礎柔整学Ⅰ試験午後分

個別目標

一般問題にて130点以上を取得。

予習

午後問題の過去問を確認する。

復習

50%以上の正答率の問題を理解する。

【第15回】
授業内容

学園祭

個別目標

さまざま方々とのコミュニケーションを行い視野を広げる。

予習

学園祭を成功するために、インターネットやカタログ、ショップを回り、集客・消毒・利益について考え、出店内容を決める。

復習

成功、失敗について洗い出し、クラスで共有する。

試験実施月日形成的評価
評価の基準・方法

実施した実力試験の点数を平均し評価する。

教科書

柔道整復師に関わるすべての教科書

参考書・参考資料

朝日サポートセンター作成接遇、就職説明資料

受講要件
コメント

国家試験を目指し、実力をつける。
社会に出たときの対人関係を構築する。

オフィスアワー

授業終了後