| 授業コード | p237072 |
|---|---|
| 科目分野 | 専門 |
| 科目名 | 客観的臨床能力評価演習Ⅱ |
| 科目責任者 | 藤森康明 他 |
| 実務経験 | |
| 配当年次 | 4年 |
| 開講期 | 前期 |
| 履修区分 | 必修 |
| 昼間部・夜間部の別 | 昼間部 |
| 授業方法 | 演習 |
| 曜日・時限 | |
| 単位数 | 4 |
| 時間数 | 90時間 |
| 授業概要 | 臨床実習を前にこれまで学んだ疾患や各種評価法、治療法について確認し臨床実習に臨む。臨床実習では実際の患者や利用者を評価・治療させていただける機会も多くあると考えられる。その際には評価技術だけでなくリスク管理なども重要となってくる。本講義では客観的臨床能力試験を用いて実習へ参加するための能力を身につけることを目的とする。 |
| 一般学習目標 GIO | 1)脳血管障害の患者に対する理学療法について基本的な評価、治療を実施することができる。 |
| 授業内容 | 中枢神経疾患の症例① |
|---|---|
| 個別目標 | 中枢神経疾患の症例に対する理学療法について学ぶ。 |
| 予習 | 脳血管障害を始めとする中枢神経疾患の病態や症状について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 中枢神経疾患の症例② |
|---|---|
| 個別目標 | 中枢神経疾患の症例に対する理学療法について学ぶ。 |
| 予習 | 脳血管障害を始めとする中枢神経疾患の病態や症状について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 運動器疾患の症例① |
|---|---|
| 個別目標 | 運動器疾患の症例に対する理学療法について学ぶ。 |
| 予習 | 運動器疾患の症状や障害について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 運動器疾患の症例② |
|---|---|
| 個別目標 | 運動器疾患の症例に対する理学療法について学ぶ。 |
| 予習 | 運動器疾患の症状や障害について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント①脳血管障害に対する評価法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された脳血管障害の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。 |
| 予習 | 脳血管障害に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント①脳血管障害に対する評価法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された脳血管障害の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。 |
| 予習 | 脳血管障害に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント①脳血管障害に対する理学療法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された脳血管障害の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。 |
| 予習 | 脳血管障害に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント①脳血管障害に対する理学療法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された脳血管障害の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。 |
| 予習 | 脳血管障害に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント②脳血管障害に対する評価法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された脳血管障害の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる。 |
| 予習 | 脳血管障害に対する理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント②脳血管障害に対する評価法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された脳血管障害の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる。 |
| 予習 | 脳血管障害に対する理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント②脳血管障害に対する理学療法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された脳血管障害の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる。 |
| 予習 | 脳血管障害に対する理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント②脳血管障害に対する理学療法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された脳血管障害の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる。 |
| 予習 | 脳血管障害に対する理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 脳血管障害に対する理学療法評価 |
|---|---|
| 個別目標 | 脳血管障害に対する理学療法評価について実施することができる。 |
| 予習 | 脳血管障害に対する基本的な評価法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 脳血管障害に対する理学療法 |
|---|---|
| 個別目標 | 脳血管障害に対する理学療法について実施することができる。 |
| 予習 | 脳血管障害に対する基本的な理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント①運動器疾患に対する評価法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された運動器疾患の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。 |
| 予習 | 運動器疾患に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント①運動器疾患に対する評価法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された運動器疾患の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。 |
| 予習 | 運動器疾患に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント①運動器疾患に対する理学療法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる |
| 予習 | 運動器疾患に対する理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント①運動器疾患に対する理学療法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる |
| 予習 | 運動器疾患に対する理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する評価法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された運動器疾患の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。 |
| 予習 | 運動器疾患に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する評価法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された運動器疾患の症例について、病態を理解し、必要な評価を列挙することができる。 |
| 予習 | 運動器疾患に対する理学療法評価について評価法を挙げ、その方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する理学療法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる |
| 予習 | 運動器疾患に対する理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | ペーパーペイシェント②運動器疾患に対する理学療法 |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された運動器疾患の症例について、評価結果から臨床推論を立て必要な理学療法について考えることができる |
| 予習 | 運動器疾患に対する理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 運動器疾患に対する理学療法評価 |
|---|---|
| 個別目標 | 運動器疾患に対する理学療法評価について実施することができる。 |
| 予習 | 運動器疾患に対する理学療法評価について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 運動器疾患に対する理学療法 |
|---|---|
| 個別目標 | 運動器疾患に対する理学療法について実施することができる。 |
| 予習 | 運動器疾患に対する理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 中枢神経疾患に対する介助動作① |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。 |
| 予習 | 中枢神経疾患患者に必要な介助方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 中枢神経疾患に対する介助動作② |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。 |
| 予習 | 中枢神経疾患患者に必要な介助方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 中枢神経疾患に対する理学療法評価① |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な理学療法評価について実施できる |
| 予習 | 中枢神経疾患患者に必要な理学療法評価について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 中枢神経疾患に対する理学療法評価② |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な理学療法評価について実施できる |
| 予習 | 中枢神経疾患患者に必要な理学療法評価について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 中枢神経疾患に対する理学療法① |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な理学療法について実施できる |
| 予習 | 中枢神経疾患患者に必要な理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 中枢神経疾患に対する理学療法② |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な理学療法について実施できる |
| 予習 | 中枢神経疾患患者に必要な理学療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 運動器疾患に対する介助動作 |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。 |
| 予習 | 運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 運動器疾患に対する理学療法評価① |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。 |
| 予習 | 運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 運動器疾患に対する理学療法評価② |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。 |
| 予習 | 運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 運動器疾患に対する理学療法① |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。 |
| 予習 | 運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 運動器疾患に対する理学療法② |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習、客観的臨床能力試験に必要な介助動作について実施できる。 |
| 予習 | 運動器疾患患者に必要な介助方法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 客観的臨床能力試験① |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された症例について指定された課題を遂行することができる |
| 予習 | 脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 客観的臨床能力試験① |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された症例について指定された課題を遂行することができる |
| 予習 | 脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 客観的臨床能力試験① |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された症例について指定された課題を遂行することができる |
| 予習 | 脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 客観的臨床能力試験① |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された症例について指定された課題を遂行することができる |
| 予習 | 脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 臨床実習報告 |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習で経験した症例や評価、治療について報告し、ディスカッションができる。 |
| 予習 | 臨床実習において経験した症例や評価、治療についてプレゼンテーションの準備をする。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 臨床実習報告 |
|---|---|
| 個別目標 | 臨床実習で経験した症例や評価、治療について報告し、ディスカッションができる。 |
| 予習 | 臨床実習において経験した症例や評価、治療についてプレゼンテーションの準備をする。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 客観的臨床能力試験② |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された症例について指定された課題を遂行することができる |
| 予習 | 脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 客観的臨床能力試験② |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された症例について指定された課題を遂行することができる |
| 予習 | 脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 客観的臨床能力試験② |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された症例について指定された課題を遂行することができる |
| 予習 | 脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。 |
| 復習 |
| 授業内容 | 客観的臨床能力試験② |
|---|---|
| 個別目標 | 提示された症例について指定された課題を遂行することができる |
| 予習 | 脳血管障害、運動器疾患患者に対する介助技術、評価方法、治療法について確認する。 |
| 復習 |
| 試験実施月日 | |
|---|---|
| 評価の基準・方法 | 評価は100点満点とし、実習前後の客観的臨床能力試験により評価する。60点未満のものは再試験を1回行うものとする。 |
| 教科書 | PT・OTのための臨床技能とOSCE(DVD付): コミュニケーションと介助・検査測定 編 才藤 栄一 (監修) 金原出版株式会社 |
| 参考書・参考資料 | 今まで学習した教科書、資料 |
| 受講要件 | |
| コメント | |
| オフィスアワー |
