東洋医学概論(臨床)Ⅲ

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授業コードp235044
科目分野専門
科目名東洋医学概論(臨床)Ⅲ
科目責任者小寺 凌
実務経験

2015年はり師・きゅう師免許取得。
2015年~2019年、大阪の鍼灸院にて勤務。
鍼灸院では主に舌診・腹診・脈診など東洋医学的問診を用いて、神経・筋疾患、呼吸器、消化器系、内分泌疾患、代謝栄養疾患・婦人科系疾患などに対する鍼灸治療を行い、小児鍼法や高齢者に対する鍼灸治療も行う。
2022年より朝日医療大学校に勤務し附属治療院にて治療を行う。

配当年次3年  
開講期後期
履修区分必修
昼間部・夜間部の別午後コース
授業方法講義
曜日・時限時間割に準ずる
単位数1
時間数30
授業概要

鍼灸治療は生体に備わった自然治癒力を賦活させる治療法であり、どの部位どの経穴に鍼灸を行うかを決定することが重要となる。鍼灸師ができる診察法を活用することにより、障害の部位、病態、重症度などを明らかにし、適・不適の判断や、経過・予後の推定が可能となるため、ここでは臨床現場に活かせる知識・診断、選穴する技術、また国家試験の臨床問題に対応できる能力を身に付けていく。

一般学習目標 GIO

東洋医学と西洋医学の知識技術を統合し、国家試験の臨床問題に対応できる。
鍼灸師が行える診察の結果から、鍼灸治療の適不適について判断ができる。
鍼灸治療の対象となる疾患について病態、症状、所見、治療方針などが理解できる。


授業計画
【第1回】
授業内容

第1節 疼痛
Ⅰ.概説、Ⅱ.頭痛
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p55~80

個別目標

頭痛の現代医学的な考え方が理解できる。
頭痛の治療適応・不適応の判別ができる。
頭痛の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
頭痛に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p55~80を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて頭痛に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第2回】
授業内容

第1節 疼痛
Ⅲ.顔面痛
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p81~90

個別目標

顔面痛の現代医学的な考え方が理解できる。
顔面痛の治療適応・不適応の判別ができる。
顔面痛の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
顔面痛に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p81~90を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて顔面痛に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第3回】
授業内容

第1節 疼痛
Ⅳ.関節痛、Ⅴ.頸肩腕痛
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p90~109

個別目標

関節痛、頸肩腕痛の現代医学的な考え方が理解できる。
関節痛、頸肩腕痛の治療適応・不適応の判別ができる。
関節痛、頸肩腕痛の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
関節痛、頸肩腕痛に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p90~109を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて関節痛、頸肩腕痛に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第4回】
授業内容

第1節 疼痛
Ⅵ.上肢痛、Ⅶ.肩関節痛
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p109~126

個別目標

上肢痛、肩関節痛の現代医学的な考え方が理解できる。
上肢痛、肩関節痛の治療適応・不適応の判別ができる。
上肢痛、肩関節痛の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
上肢痛、肩関節痛に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p109~126を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて上肢痛、肩関節痛に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第5回】
授業内容

第1節 疼痛
Ⅷ.腰下肢痛、Ⅸ.腰痛
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p127~146

個別目標

腰下肢痛、腰痛の現代医学的な考え方が理解できる。
腰下肢痛、腰痛の治療適応・不適応の判別ができる。
腰下肢痛、腰痛の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
腰下肢痛、腰痛に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p127~146を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて腰下肢痛、腰痛に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第6回】
授業内容

第1節 疼痛
Ⅹ.下肢痛、Ⅺ.膝痛
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p146~164

個別目標

下肢痛、膝痛の現代医学的な考え方が理解できる。
下肢痛、膝痛の治療適応・不適応の判別ができる。
下肢痛、膝痛の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
下肢痛、膝痛に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p146~164を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて腰下肢痛、腰痛、下肢痛、膝痛に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第7回】
授業内容

第1節 疼痛
Ⅻ.胸痛
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p164~170

個別目標

胸痛の現代医学的な考え方が理解できる。
胸痛の治療適応・不適応の判別ができる。
胸痛の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
胸痛に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p164~170を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて胸痛に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第8回】
授業内容

第1節 疼痛
Ⅻ.腹痛
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p170~180

個別目標

腹痛の現代医学的な考え方が理解できる。
腹痛の治療適応・不適応の判別ができる。
腹痛の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
腹痛に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p170~180を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて腹痛に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第9回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
肝系統
Ⅰ.眼精疲労、Ⅱ.気分障害(うつ状態)
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p181~198

個別目標

眼精疲労、気分障害(うつ状態)の現代医学的な考え方が理解できる。
眼精疲労、気分障害(うつ状態)の治療適応・不適応の判別ができる。
眼精疲労、気分障害(うつ状態)の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
眼精疲労、気分障害(うつ状態)に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p181~198を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて眼精疲労、気分障害(うつ状態)に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第10回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
肝系統
Ⅲ.めまい
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p198~207

個別目標

めまいの現代医学的な考え方が理解できる。
めまいの治療適応・不適応の判別ができる。
めまいの東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
めまいに対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p198~207を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにてめまいに関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第11回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
心系統
Ⅰ.動悸・息切れ
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p208~214

個別目標

動悸・息切れの現代医学的な考え方が理解できる。
動悸・息切れの治療適応・不適応の判別ができる。
動悸・息切れの東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
動悸・息切れに対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p208~214を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて動悸・息切れに関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第12回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
心系統
Ⅱ.血圧異常、Ⅲ.睡眠障害
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p214~231

個別目標

血圧異常、睡眠障害の現代医学的な考え方が理解できる。
血圧異常、睡眠障害の治療適応・不適応の判別ができる。
血圧異常、睡眠障害の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
血圧異常、睡眠障害に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p214~231を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて血圧異常、睡眠障害に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第13回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
脾系統
Ⅰ.食欲不振、Ⅱ.肥満
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p232~246

個別目標

食欲不振、肥満の現代医学的な考え方が理解できる。
食欲不振、肥満の治療適応・不適応の判別ができる。
食欲不振、肥満の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
食欲不振、肥満に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p232~246を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて食欲不振、肥満に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第14回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
脾系統
Ⅲ.やせ(るい瘦)、Ⅳ.悪心・嘔吐
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p246~259

個別目標

やせ(るい瘦)、悪心・嘔吐の現代医学的な考え方が理解できる。
やせ(るい瘦)、悪心・嘔吐の治療適応・不適応の判別ができる。
やせ(るい瘦)、悪心・嘔吐の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
やせ(るい瘦)、悪心・嘔吐に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p246~259を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにてやせ(るい瘦)、悪心・嘔吐に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第15回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
脾系統
Ⅴ.便秘
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p259~267

個別目標

便秘の現代医学的な考え方が理解できる。
便秘の治療適応・不適応の判別ができる。
便秘の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
便秘に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p259~267を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて便秘に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第16回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
脾系統
Ⅵ.下痢
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p267~275

個別目標

下痢の現代医学的な考え方が理解できる。
下痢の治療適応・不適応の判別ができる。
下痢の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
下痢に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p267~275を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて下痢に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第17回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
脾系統
Ⅶ.歯痛
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p275~281

個別目標

歯痛の現代医学的な考え方が理解できる。
歯痛の治療適応・不適応の判別ができる。
歯痛の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
歯痛に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p275~281を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて歯痛に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第18回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
肺系統
Ⅰ.咳嗽と喀痰
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p282~292

個別目標

咳嗽と喀痰の現代医学的な考え方が理解できる。
咳嗽と喀痰の治療適応・不適応の判別ができる。
咳嗽と喀痰の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
咳嗽と喀痰に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p282~292を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて咳嗽と喀痰に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第19回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
肺系統
Ⅱ.呼吸困難、Ⅲ.鼻閉・鼻汁
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p292~313

個別目標

呼吸困難、鼻閉・鼻汁の現代医学的な考え方が理解できる。
呼吸困難、鼻閉・鼻汁の治療適応・不適応の判別ができる。
呼吸困難、鼻閉・鼻汁の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
呼吸困難、鼻閉・鼻汁に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p292~313を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて呼吸困難、鼻閉・鼻汁に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第20回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
腎系統
Ⅰ.脱毛症
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p314~323

個別目標

脱毛症の現代医学的な考え方が理解できる。
脱毛症の治療適応・不適応の判別ができる。
脱毛症の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
脱毛症に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p314~323を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて脱毛症に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第21回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
腎系統
Ⅱ.耳鳴り・難聴
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p323~335

個別目標

耳鳴り・難聴の現代医学的な考え方が理解できる。
耳鳴り・難聴の治療適応・不適応の判別ができる。
耳鳴り・難聴の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
耳鳴り・難聴に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p323~335を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて耳鳴り・難聴に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第22回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
腎系統
Ⅲ.排尿障害
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p335~346

個別目標

排尿障害の現代医学的な考え方が理解できる。
排尿障害の治療適応・不適応の判別ができる。
排尿障害の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
排尿障害に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p335~346を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにて排尿障害に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第23回】
授業内容

まとめと解説

個別目標

第1回~22回の範囲から出題する四択問題を解き、解説を作成できる。

予習

第1回~22回までの内容の確認。(10分)

復習

第1回~22回までの内容を復習し、重要部分のまとめを行う。(19分)

【第24回】
授業内容

第2節 臓腑と関連する症候
腎系統
Ⅳ.ED(勃起障害)
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p346~354

個別目標

ED(勃起障害)の現代医学的な考え方が理解できる。
ED(勃起障害)の治療適応・不適応の判別ができる。
ED(勃起障害)の東洋医学的な考え方と病証の鑑別ができる。
ED(勃起障害)に対する治療方針、治療経穴を考えることができる。

予習

新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編)教科書p346~354を読み、虚証例と実証例の病態、症状・所見を確認する。(10分)

復習

moodleにてED(勃起障害)に関連した過去問を解き、解答解説を作成する。(19分)

【第25回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第26回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第27回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第28回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第29回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第30回】
授業内容
個別目標
予習
復習

試験実施月日試験期間時間割に準ずる
評価の基準・方法

小テスト(15%)、期末試験(85%)として評価する。

教科書

新版 東洋医学概論 東洋療法学校協会編
新版 東洋医学臨床論(はりきゅう編) 公益社団法人東洋療法学校協会編

参考書・参考資料

基本としくみがよくわかる 東洋医学の教科書 ナツメ社

受講要件
コメント
オフィスアワー

授業後、教室にて。