基礎評価学

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授業コードp261026
科目分野専門
科目名基礎評価学
科目責任者末石 恵子
実務経験

一般病院、介護老人保健施設、訪問リハビリテーションを経験。理学療法士としての実務経験を交えて講義をします。

配当年次1年  
開講期通年
履修区分必修
昼間部・夜間部の別昼間部
授業方法講義
曜日・時限金曜・1限
単位数3
時間数45
授業概要

理学療法士は、対象者に対し正確な理学療法評価を実施することにより、客観性のある効果的な理学療法介入を検討することができる。本講義では、解剖学、運動学、生理学の基礎知識を基盤に、理学療法に必要な評価の意義、目的、方法について教授し、基本的な評価技術を練習する。評価技術の修得は、臨床実習を経験するにあたり必須の技術となる。

一般学習目標 GIO

・理学療法評価の意義・目的・方法を理解し、実践に繋げる準備をする。
・適切な記録や報告の仕方について身につける。
・理学療法評価を安全に実施することができる。


授業計画
【第1回】
授業内容

総論 理学療法評価と障害モデル 教科書P.1~P.10

個別目標

理学療法評価の意義・目的を理解する。障害モデルを理解する。

予習

レクチャー1にある事前学習の内容を確認しておく。(30分)

復習

評価の意義・目的を確認し、ICIDH、ICFを覚える。(60分)

【第2回】
授業内容

全体像の把握、統合と解釈 教科書P.11~P.32

個別目標

診療記録の見方を理解する。理学療法における氷菓の手順と臨床思考過程の基本的な流れを理解する。

予習

レクチャー2・3にある事前学習の内容を確認しておく。(30分)

復習

講義でふれた内容について確認しておく。(30分)

【第3回】
授業内容

形態測定総論 教科書P.33~P.34 

個別目標

形態測定の意義、項目、手順を理解する。測定に必要なランドマークを覚える。 

予習

全身の骨の構造を復習しておく。 REHAVIEW 第4章 検査測定の導入と解釈 形態測定の動画を確認してどんな測定をするのか把握しておく。(30分)

復習

四肢長・周径測定の意義・目的を覚える。(30分)

【第4回】
授業内容

形態測定 ① 教科書P.33~P.44 

個別目標

測定に必要なランドマークの触診ができる。上肢の四肢長の測定方法を覚える。

予習

上肢の四肢長・周径の測定方法について確認しておく。(15分)

復習

測定に必要なランドマークの触診の練習、四肢長・周径の測定の練習をする。(45分)

【第5回】
授業内容

形態測定 ② 教科書P.33~P.44 

個別目標

測定に必要なランドマークの触診ができる。上肢の四肢長の測定方法を覚える。

予習

上肢の四肢長・周径の測定方法について確認しておく。(15分)

復習

測定に必要なランドマークの触診の練習、四肢長・周径の測定の練習をする。(45分)

【第6回】
授業内容

関節可動域検査 教科書P.45~P.56 

個別目標

関節可動域検査の意義、手順、結果の解釈を理解できる。関節可動域測定の原則・手順を理解する。

予習

意義・目的を確認する。REHAVIEW 第4章 検査測定の導入と解釈 関節可動域の動画を確認してどんな測定をするのか把握しておく。(30分)

復習

基本軸・移動軸・測定肢位および注意点、参考可動域を覚える。(30分)

【第7回】
授業内容

関節可動域測定上肢① 教科書P.57~P.66 

個別目標

関節可動域表示ならびに測定法を実施する際の注意点を理解する。 

予習

上肢の基本軸・移動軸・測定肢位および注意点、参考可動域を確認しておく。(30分)

復習

第6回の講義内容の確認を行いながら、講義で行った項目について、関節可動域測定の手順に沿って、実技の練習を行う。(30分)

【第8回】
授業内容

関節可動域測定上肢② 教科書P.57~P.66

個別目標

関節可動域表示ならびに測定法を実施する際の注意点を理解する。 

予習

上肢の基本軸・移動軸・測定肢位および注意点、参考可動域を確認しておく。(30分)

復習

第6回の講義内容の確認を行いながら、講義で行った項目について、関節可動域測定の手順に沿って、実技の練習を行う。(30分)

【第9回】
授業内容

関節可動域測定上肢③ 教科書P.57~P.66

個別目標

関節可動域表示ならびに測定法を実施する際の注意点を理解する。 

予習

上肢の基本軸・移動軸・測定肢位および注意点、参考可動域を確認しておく。(30分)

復習

第6回の講義内容の確認を行いながら、講義で行った項目について、関節可動域測定の手順に沿って、実技の練習を行う。(30分)

【第10回】
授業内容

形態測定 ③ 教科書P.33~P.44 

個別目標

測定に必要なランドマークの触診ができる。下肢の四肢長の測定方法を覚える。

予習

四肢長・周径の測定方法について確認しておく。(15分)

復習

測定に必要なランドマークの触診の練習、四肢長・周径の測定の練習をする。(45分)

【第11回】
授業内容

形態測定 ④ 教科書P.33~P.44  

個別目標

測定に必要なランドマークの触診ができる。下肢の周径の測定方法を覚える。

予習

四肢長・周径の測定方法について確認しておく。(15分)

復習

測定に必要なランドマークの触診の練習、四肢長・周径の測定の練習をする。(45分)

【第12回】
授業内容

形態測定・関節可動域測定(上肢)の実技総括①

個別目標

基本的な技術レベルで実施できる。

予習

形態測定、関節可動域検査の基本事項について確認しておく。(30分)

復習

実技内容の確認、練習の不十分な部分に関して練習する。
REHAVIEW 第4章 検査測定の導入と解釈 形態測定・関節可動域の動画を確認して、ワークシートを作成しておく。(30分)

【第13回】
授業内容

形態測定・関節可動域測定(上肢)の実技総括②

個別目標

基本的な技術レベルで実施できる。

予習

形態測定、関節可動域検査の基本事項について確認しておく。(30分)

復習

実技内容の確認、練習の不十分な部分に関して練習する。(30分)

【第14回】
授業内容

形態測定・関節可動域測定(上肢)の実技内容の確認 (1)

個別目標

基本的な技術レベルで実施できる。

予習
復習

関節可動域測定の実技内容の確認、練習の不十分な部分に関して練習する。(60分)

【第15回】
授業内容

形態測定・関節可動域測定(上肢)の実技内容の確認 (2)

個別目標

基本的な技術レベルで実施できる。

予習
復習

関節可動域測定の実技内容の確認、練習の不十分な部分に関して練習する。(60分)

【第16回】
授業内容

関節可動域測定下肢① 教科書P.67~P.76 

個別目標

関節可動域表示ならびに測定法を実施する際の注意点を理解する。 

予習

下肢の基本軸・移動軸・測定肢位および注意点、参考可動域を確認しておく。(15分)

復習

下肢の基本軸・移動軸・測定肢位および注意点、参考可動域を覚える。講義で行った項目について、実技の練習を行う。(45分)

【第17回】
授業内容

関節可動域測定下肢② 教科書P.67~P.76 OSCE教本P.172~P.193

個別目標

関節可動域表示ならびに測定法を実施する際の注意点に配慮し実施できる。

予習
復習

下肢の基本軸・移動軸・測定肢位および注意点、参考可動域を覚える。講義で行った項目について、実技の練習を行う。(60分)

【第18回】
授業内容

関節可動域測定下肢③ 教科書P.67~P.76 OSCE教本P.172~P.193

個別目標

関節可動域表示ならびに測定法を実施する際の注意点に配慮し実施できる。

予習
復習

下肢の基本軸・移動軸・測定肢位および注意点、参考可動域を覚えているか確認する。講義で行った項目について、実技の練習を行う。(60分)

【第19回】
授業内容

関節可動域測定下肢④ 教科書P.67~P.76 

個別目標

基本的な技術レベルで実施できる。関節可動域表示ならびに測定法を実施する際の注意点に配慮し実施できる。

予習
復習

講義で行った項目について、実技の練習を行う。(60分)

【第20回】
授業内容

関節可動域測定 頭頸部・体幹・肩甲帯① 教科書P.57~P.76

個別目標

関節可動域表示ならびに測定法を実施する際の注意点を理解する。

予習

頭頸部・体幹の基本軸・移動軸・測定肢位および注意点、参考可動域を確認しておく。

復習

頭頸部・体幹の基本軸・移動軸・測定肢位および注意点、参考可動域を覚える。(60分)

【第21回】
授業内容

関節可動域測定 頭頸部・体幹・肩甲帯② 教科書P.57~P.76 

個別目標

関節可動域表示ならびに測定法を実施する際の注意点に配慮し実施できる。 

予習
復習

講義で行った項目について、実技の練習を行う。(60分)

【第22回】
授業内容

形態測定・関節可動域の確認

個別目標

形態測定・関節可動域測定を実施するうえでの基本事項を述べることができる。

予習

形態測定の方法、関節可動域検査の目的・「関節可動域表示ならびに測定法」の表を確認し、確実に覚えるまで取り組む。
REHAVIEW 第4章 検査測定の導入と解釈 形態測定・関節可動域の動画を確認して、前期に作成したワークシートを確認しておく。(60分)

復習

不十分な部分について復習する。

【第23回】
授業内容

意識障害・全身状態の評価(1) 教科書P.17~P.20 

個別目標

意識障害の評価法、バイタルサインの種類についてそれぞれ説明できる。

予習
復習

意識障害の定量的評価法(JCS、GCS)、バイタル測定に必要な基準値を覚える。(60分)

【第24回】
授業内容

意識障害・全身状態の評価(2) 教科書P.17~P.20

個別目標

意識障害の評価を実施できる。バイタルサインの手順、方法を実施できる。

予習

脈の触れ方、血圧測定の手順について確認する。
REHAVIEW 第4章 検査測定の導入と解釈 バイタルサインの測定 血圧・脈拍数を確認しておく。(30分)

復習

手順をもとに自身の脈拍測定ができる。(30分)

【第25回】
授業内容

意識障害・全身状態の評価(3) 教科書P.17~P.20 

個別目標

意識障害、バイタルサインの評価を正確に実施できる。

予習

血圧測定の手順について確認しておく。(60分)

復習

血圧測定ができるまで実施する。

【第26回】
授業内容

意識障害、バイタルサインの基本事項の確認 

個別目標

バイタルサイン・形態測定の意義・項目・手順など基本事項を述べることができる。

予習

教科書、資料を利用して目的、検査手順などの基本事項を確認し覚えるまで取り組む。
REHAVIEW 第4章 検査測定の導入と解釈 バイタルサインの測定 血圧・脈拍数のワークシートを作成しておく。(30分)

復習

重要事項について振り返る。(30分)

【第27回】
授業内容

形態測定・関節可動域測定(下肢)の実技総括

個別目標

基本的な技術レベルで実施できる。

予習

講義で行った項目について、実技の練習を行う。

復習

関節可動域測定の実技内容の確認、練習の不十分な部分に関して練習する。
REHAVIEW 第4章 検査測定の導入と解釈 形態測定・関節可動域の動画を確認して、前期に作成したワークシートを確認しておく。(60分)

【第28回】
授業内容

形態測定・関節可動域測定(下肢)の実技内容の確認 (1)

個別目標

基本的な技術レベルで実施できる。

予習

講義で行った項目について、実技の練習を行う。

復習

関節可動域測定の実技内容の確認、練習の不十分な部分に関して練習する。(60分)

【第29回】
授業内容

形態測定・関節可動域測定(下肢)の実技内容の確認 (2)

個別目標

基本的な技術レベルで実施できる。

予習

講義で行った項目について、実技の練習を行う。

復習

関節可動域測定の実技内容の確認、練習の不十分な部分に関して練習する。(60分)

【第30回】
授業内容

筋力検査 教科書P.77~P.86 

個別目標

筋力検査の目的と分類を理解する。さまざまな筋力測定法について理解する。

予習
復習

筋力検査の目的・分類について確認する。(60分)

【第31回】
授業内容

徒手筋力検査の基本     教科書:新・徒手筋力検査法 原著第10版

個別目標

徒手筋力検査の目的、判定基準、基本的手技、手順について理解する。

予習

REHAVIEW 第4章 検査測定の導入と解釈 筋力検査を確認しておく。(30分)

復習

徒手筋力検査の目的、手順について覚える。(30分)

【第32回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(上肢)①   教科書:新・徒手筋力検査法 原著第10版

個別目標

検査肢位、固定と抵抗の部位や大きさを理解し、実施できる。検査する筋の触診ができる。

予習
復習

講義で行った項目について実技練習を行うとともに、主動作筋の起始・停止・支配神経について覚える。(60分)

【第33回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(上肢)②   教科書:新・徒手筋力検査法 原著第10版

個別目標

検査肢位、固定と抵抗の部位や大きさを理解し、実施できる。検査する筋の触診ができる。

予習

肘関節・前腕の筋に関して復習しておく。 復習:講義で行った項目について実技練習を行うとともに、主動作筋の起始・停止・支配神経について覚える。

復習

手関節の筋に関して復習しておく。(60分)

【第34回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(上肢)③   教科書:新・徒手筋力検査法 原著第10版

個別目標

検査肢位、固定と抵抗の部位や大きさを理解し、実施できる。検査する筋の触診ができる。 

予習
復習

講義で行った項目について実技練習を行うとともに、主動作筋の起始・停止・支配神経について覚える。(60分)

【第35回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(上肢)④   教科書:新・徒手筋力検査法 原著第10版

個別目標

代償を防止した正しい関節運動で、徒手筋力検査を実施できる。

予習
復習

講義で行った項目について実技練習を行うとともに、上肢の主動作筋の起始・停止・支配神経について覚える。(60分)

【第36回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(下肢)①    教科書:新・徒手筋力検査法 原著第10版

個別目標

検査肢位、固定と抵抗の部位や大きさを理解し、実施できる。検査する筋の触診ができる。 

予習

股関節の筋に関して復習しておく。(15分)

復習

講義で行った項目について実技練習を行うとともに、主動作筋の起始・停止・支配神経について覚える。(45分)

【第37回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(下肢)②    教科書:新・徒手筋力検査法 原著第10版

個別目標

検査肢位、固定と抵抗の部位や大きさを理解し、実施できる。検査する筋の触診ができる。 

予習

膝関節の筋に関して復習しておく。(15分)

復習

講義で行った項目について実技練習を行うとともに、主動作筋の起始・停止・支配神経について覚える。(45分)

【第38回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(下肢)③    教科書:新・徒手筋力検査法 原著第10版

個別目標

検査肢位、固定と抵抗の部位や大きさを理解し、実施できる。検査する筋の触診ができる。

予習

膝関節の筋に関して復習しておく。(15分)

復習

講義で行った項目について実技練習を行うとともに、下肢の主動作筋の起始・停止・支配神経について覚える。(45分)

【第39回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(下肢)④    教科書:新・徒手筋力検査法 原著第10版

個別目標

代償を防止した正しい関節運動で、徒手筋力検査を実施できる。

予習
復習

講義で行った項目について実技練習を行うとともに、下肢の主動作筋の起始・停止・支配神経について覚える。(60分)

【第40回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(下肢)⑤    教科書:新・徒手筋力検査法 原著第10版

個別目標

代償を防止した正しい関節運動で、徒手筋力検査を実施できる。

予習
復習

講義で行った項目について実技練習を行うとともに、下肢の主動作筋の起始・停止・支配神経について覚える。(60分)

【第41回】
授業内容

徒手筋力検査法の確認

個別目標

徒手筋力検査を実施するうえでの基本事項を述べることができる。

予習

REHAVIEW 第4章 検査測定の導入と解釈 形態測定・関節可動域の動画を確認して、ワークシートを作成しておく。(30分)

復習

不十分な知識について確認を行う。(30分)

【第42回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(上肢・下肢) 総復習  教科書:新・徒手筋力検査法 原著第10版

個別目標

徒手筋力検査を実施するうえでの基本事項を述べることができる。

予習

上肢・下肢の主動作筋の起始・停止・支配神経について覚えているか確認する。(30分)

復習

実技練習を行う。(30分)

【第43回】
授業内容

徒手筋力検査の実技総括

個別目標

基本的な技術レベルで健常者に実施できる。

予習

評価の意義・目的、方法、注意点に関して復習しておく。徒手筋力検査法の確認、練習の不十分な部分に関して練習を行う。(45分)

復習

実技練習を行う。(30分)

【第44回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(上肢・下肢)の確認(1)

個別目標

基本的な技術レベルで健常者に実施できる。

予習

評価の意義・目的、方法、注意点に関して復習しておく。徒手筋力検査法の確認、練習の不十分な部分に関して練習を行う。(45分)

復習

徒手筋力検査法の確認、練習の不十分な部分に関して練習を行う。(15分)

【第45回】
授業内容

徒手筋力検査の実際(上肢・下肢)の確認(2)

個別目標

基本的な技術レベルで健常者に実施できる。

予習

評価の意義・目的、方法、注意点に関して復習しておく。徒手筋力検査法の確認、練習の不十分な部分に関して練習を行う。(45分)

復習

徒手筋力検査法の確認、練習の不十分な部分に関して練習を行う。(15分)


試験実施月日
評価の基準・方法

試験は100点満点(筆記試験30%講義内指定の提出物20%、実技試験50%)とし、60点以上を合格とする。
*課題提出期限を過ぎたものは受け取りません。期限を厳守すること。
60点未満の者は再試験を1回行うものとする。

教科書

15レクチャーシリーズ 理学療法テキスト 理学療法評価学・実習 森山英樹/石川 朗 中山書店
新・徒手筋力検査法 原著第10版  津山直一 協同医書出版
REHABILITATION VIEW | リハビュー メジカルビュー社

参考書・参考資料

図解 理学療法検査・測定ガイド  奈良 勲/内山 靖 第2版 文光堂
標準理学療法学 理学療法評価学 内山 靖(編集) 医学書院
PT・OTのための臨床技能とOSCE: コミュニケーションと介助・検査測定 編 才藤 栄一 (監修) 金原出版株式会社 

受講要件

実技の時は、実習室での規定・身だしなみを順守すること。教科書を必ず持参すること。
実技の時はメモ等取りやすいようクリップボードを用意すること。

コメント

予習・復習をして講義に臨むこと。
実技練習の時間を作ること。
受講生の理解度、講義の進行状況によっては、講義計画が変更されることもある。

オフィスアワー

講義前後を利用して質問すること。その他昼休みまたは16:30~17:00にて対応します。
sueishi.k@asahi.ac.jpにて予定を確認していただけると対応が確実に行えます。