臨床実習Ⅱ

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授業コードp213105
科目分野専門
科目名臨床実習Ⅱ
科目責任者多賀 一浩、芦田 大介 他
実務経験
配当年次4年  
開講期後期
履修区分必修
昼間部・夜間部の別昼夜共通
授業方法実習
曜日・時限
単位数8
時間数360時間
授業概要

3年次までの学内および学外学習を通じて得た知識・技術を駆使して、理学療法対象者の有する問題を明らかにし、理学療法プログラム作成および治療の実施へと進む。本実習を通して理学療法士としての価値観を形成し、対象者の諸問題について解決を図る。

一般学習目標 GIO

評価、プログラム立案、ゴール設定を行った上で、治療の実践および再評価を行う理学療法の問題解決プロセスを体験し、その知識・技術、さらには価値観を高い次元で統合することが目的となる。また本実習を通じて,リハビリテーション・チームとしてのアプローチについても学ぶ。


授業計画
【第1回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第2回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第3回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第4回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第5回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第6回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第7回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第8回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第9回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第10回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第11回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第12回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第13回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第14回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第15回】
授業内容
個別目標
予習
復習
試験実施月日
評価の基準・方法

実習内容が不十分の学生においては、協議の上、再試験を実施。その後、臨床評価実習単位認定会議にて認定を判断する。

教科書
参考書・参考資料
受講要件
コメント
オフィスアワー