成人看護学実習Ⅰ(急性期)

syllabus45
授業コードn226104
科目分野専門Ⅱ
科目名成人看護学実習Ⅰ(急性期)
科目責任者池原 麗子
実務経験
配当年次3・4年  
開講期通年
履修区分必修
昼間部・夜間部の別昼間部
授業方法実習
曜日・時限
単位数2
時間数90
授業概要

成人期で急性期にある対象及び家族を総合的に理解し、手術療法や生命の維持における苦痛の緩和や回復に向けての援助ができる基礎能力を習得する。

一般学習目標
GIO

1.成人期で急性期にある対象及び家族の身体的・精神的・社会的特徴を理解できる
2.手術療法に伴う合併症を予防するための援助ができる
3.症状や治療に伴う苦痛を緩和するための援助ができる
4.対象が、手術で変化した身体機能へ適応していくための生活支援ができる
5.他職種と連携し、対象の回復を促し生活を支援するための看護師の役割が理解できる

授業計画
回数
授業内容
個別目標 SBOs / (予習・復習)
第1回

詳細については、実習要綱および実習オリエンテーションを参照。
実習時間は、原則8:30~17:00

第2回
第3回
第4回
第5回
第6回
第7回
第8回
第9回
第10回
第11回
第12回
第13回
第14回
第15回
第16回
第17回
第18回
第19回
第20回
第21回
第22回
第23回
第24回
第25回
第26回
第27回
第28回
第29回
第30回
第31回
第32回
第33回
第34回
第35回
第36回
第37回
第38回
第39回
第40回
第41回
第42回
第43回
第44回
第45回
試験実施月日
評価の基準・方法

出席日数、実習内容、実習態度、実習記録から実習目標の達成度を評価し、単位を認定

教科書

医学書院
 系統看護学講座 専門分野基礎看護学② 基礎看護技術Ⅰ
                    基礎看護技術Ⅱ
 系統看護学講座 別巻  臨床外科総論
             臨床外科各論
 
                      
医学書院 看護診断ハンドブック

参考書
参考資料
受講要件

欠席は原則的に認めない

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オフィスアワー

16:00~16:50 実習施設にて応じる