母性看護学実習

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授業コードn2364030
科目分野専門Ⅱ
科目名母性看護学実習
科目責任者苅田弘倫
実務経験
配当年次3・4年  
開講期通年
履修区分必修
昼間部・夜間部の別昼間部
授業方法実習
曜日・時限
単位数3
時間数90
授業概要

マタニティサイクルにある対象を理解し、妊婦・産婦・褥婦・新生児に対する健康維持・促進・回復のための看護が実践できる基礎的能力を養う。

一般学習目標 GIO

1.マタニティサイクルにある対象を理解し、正常な経過を促進するための援助方法が理解できる
2.新生児の生理的特徴を理解し、胎外生活適応への援助が理解できる
3.母児の関係確立、新たな家族役割への適応を促す援助ができる
4.リスクのある妊産婦褥婦および新生児の特徴と異常の早期発見、予防のための援助が理解できる
5.生命の誕生に立ち会うことにより生命の尊厳、神秘性について考え自己の母性観・父性観を深める


授業計画
【第1回】
授業内容

詳細については、実習要綱および実習オリエンテーションを参照
実習時間は、原則8:30~17:00

個別目標
予習
復習
【第2回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第3回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第4回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第5回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第6回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第7回】
授業内容
個別目標
予習
復習

試験実施月日
評価の基準・方法

ルーブリック評価

教科書

電子書籍
医学書院 母性看護学①

参考書・参考資料

「写真でわかる母性看護技術」(インターメディカ)
「カラー写真で学ぶ新生児の観察と看護技術」(医歯薬出版)
「ウェルネス診断にもとづく母性看護過程」(医歯薬出版)

受講要件

基礎看護学実習Ⅰ・Ⅱの単位修得している者
欠席は原則的に認めない

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オフィスアワー

16:00~16:50 実習施設にて応じる