| 授業コード | n2362013 |
|---|---|
| 科目分野 | 専門 |
| 科目名 | 健康を支える地域演習 |
| 科目責任者 | 黒川純世 |
| 実務経験 | 1983年看護師国家試験取得。同年より3年間総合病院心臓病センター病棟勤務。1996年より11年間複数の訪問看護ステーションにて訪問看護師として勤務しながらケアマネージャーの資格を取得し、兼務も行う。2007年より5年間在宅緩和ケアチームの一員として訪問看護師で多職種と連携。その後、障害者病棟、透析、総合病院外来を経て現在に至る。 |
| 配当年次 | 2年 |
| 開講期 | 前期 |
| 履修区分 | 必修 |
| 昼間部・夜間部の別 | 昼間部 |
| 授業方法 |
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| 曜日・時限 | |
| 単位数 | 1 |
| 時間数 | 30 |
| 授業概要 | 地域で生活している住民を対象に暮らしぶりや介護予防、健康増進活動等の実際について 学ぶ。 |
| 一般学習目標 GIO | 1. 地域で生活する人々の健康の保持・増進のために実践されている施策、事業や活動の目的、内容、方法について説明できる |
| 授業内容 | 地域で暮らす人々の生活と健康 |
|---|---|
| 個別目標 | 地域で暮らす人々の生活の場について理解できる |
| 予習 | 岡山県の人口、年代別人口、要介護と要支援について調べる(30分) |
| 復習 | 学習ノートに学びをまとめる(30分) |
| 授業内容 | 地域の人々の健康(GW発表) |
|---|---|
| 個別目標 | 地域の人々の健康問題について理解できる |
| 予習 | 発表の準備(30分) |
| 復習 | GWでの課題に取り組む(30分) |
| 授業内容 | 地域の人々の健康保持・増進するための取り組み(施設見学・ゲスト講師による講演) |
|---|---|
| 個別目標 | 健康問題をもとに健康を支える取り組みについて理解できる |
| 予習 | 見学施設についての概要を調べる(30分) |
| 復習 | 見学・講演の学びをレポート(60分) |
| 授業内容 | 地域の人々の健康保持・増進するための取り組み(施設見学・ゲスト講師による講演) |
|---|---|
| 個別目標 | 健康問題をもとに健康を支える取り組みについて理解できる |
| 予習 | 見学施設についての概要を調べる(30分) |
| 復習 | 見学・講演の学びをレポート(60分) |
| 授業内容 | 地域の人々の健康保持・増進するための取り組み(施設見学・ゲスト講師による講演) |
|---|---|
| 個別目標 | 健康問題をもとに健康を支える取り組みについて理解できる |
| 予習 | 見学施設についての概要を調べる(30分) |
| 復習 | 見学・講演の学びをレポート(60分) |
| 授業内容 | 地域の人々の健康保持・増進するための取り組み(施設見学・ゲスト講師による講演) |
|---|---|
| 個別目標 | 健康問題をもとに健康を支える取り組みについて理解できる |
| 予習 | 見学施設についての概要を調べる(30分) |
| 復習 | 見学・講演の学びをレポート(60分) |
| 授業内容 | 地域の人々の健康保持・増進するための取り組み(発表準備) |
|---|---|
| 個別目標 | 地域活動に参加し、健康保持・増進への取り組みが理解できる |
| 予習 | 演習先の活動目的を調べる(60分) |
| 復習 | 演習での学びを学習ノートにまとめる(60分) |
| 授業内容 | 地域の人々の健康保持・増進するための取り組み(発表準備) |
|---|---|
| 個別目標 | 地域活動に参加し、健康保持・増進への取り組みが理解できる |
| 予習 | 演習先の活動目的を調べる(60分) |
| 復習 | 演習での学びを学習ノートにまとめる(60分) |
| 授業内容 | 地域の人々の健康保持・増進するための取り組み(発表準備) |
|---|---|
| 個別目標 | 地域活動に参加し、健康保持・増進への取り組みが理解できる |
| 予習 | 演習先の活動目的を調べる(60分) |
| 復習 | 演習での学びを学習ノートにまとめる(60分) |
| 授業内容 | 地域の健康教室、健康保持支援活動の参加(実践演習) |
|---|---|
| 個別目標 | 地域で生活する人々の健康の保持・増進のために実践されている活動の目的、内容、方法を明確にすることができる |
| 予習 | 学びを他者に説明できるようまとめる(30分) |
| 復習 | 演習での学びを学習ノートにまとめる(60分) |
| 授業内容 | 地域の健康教室、健康保持支援活動の参加(実践演習) |
|---|---|
| 個別目標 | 地域で生活する人々の健康の保持・増進のために実践されている活動の目的、内容、方法を明確にすることができる |
| 予習 | 学びを他者に説明できるようまとめる(30分) |
| 復習 | 演習での学びを学習ノートにまとめる(60分) |
| 授業内容 | 学びの発表会準備 |
|---|---|
| 個別目標 | 地域で生活する人々の健康の保持・増進のために実践について説明できる |
| 予習 | 発表準備(60分) |
| 復習 | 発表準備(60分) |
| 授業内容 | 学びの発表会準備 |
|---|---|
| 個別目標 | 地域で生活する人々の健康の保持・増進のために実践について説明できる |
| 予習 | 発表準備(60分) |
| 復習 | 発表準備(60分) |
| 授業内容 | 発表と振り返り |
|---|---|
| 個別目標 | 地域で生活する人々の健康の保持・増進のために実践について説明し、発表を通して他のグループの視点を取り入れ、学びを発展させることができる |
| 予習 | グループ発表を通して重要項目を明確にしておく(120分) |
| 復習 | 発表を通しての学びをまとめる(60分) |
| 授業内容 | 発表と振り返り |
|---|---|
| 個別目標 | 地域で生活する人々の健康の保持・増進のために実践について説明し、発表を通して他のグループの視点を取り |
| 予習 | グループ発表を通して重要項目を明確にしておく(120分) |
| 復習 | 発表を通しての学びをまとめる(60分) |
| 試験実施月日 | |
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| 評価の基準・方法 | 課題(20%)、発表(80%)により総合的に評価する |
| 教科書 | 資料提示する |
| 参考書・参考資料 | 必要時Moodleにて提示する |
| 受講要件 | 演習に向けて真摯に取り組む |
| コメント | 今後の在宅看護論の土台となる演習となります。 |
| オフィスアワー | 講義後教室にて |
