| 授業コード | a251024 |
|---|---|
| 科目分野 | 専門 |
| 科目名 | 鍼灸基礎実習Ⅳ(きゅう) |
| 科目責任者 | 兼森 史峻 |
| 実務経験 | 2011年はり師・きゅう師免許を取得。 |
| 配当年次 | 1年 |
| 開講期 | 後期 |
| 履修区分 | 必修 |
| 昼間部・夜間部の別 | 午前コース |
| 授業方法 | 実技 |
| 曜日・時限 | 時間割に準ずる |
| 単位数 | 1 |
| 時間数 | 45 |
| 授業概要 | 灸術とは一定の方式に従い、艾(もぐさ)を燃焼させ、またはこれに代わる材料や器械を用いて、身体表面の一定部位に温熱刺激を与え、それによって自然治癒力を高め、病気にならない体づくり(疾病予防)や治療に広く応用する施術である。 |
| 一般学習目標 GIO | 1.指定された大きさの艾炷を、指定時間内に指定個数作成できる。 |
| 授業内容 | 対人施灸前の確認 |
|---|---|
| 個別目標 | 施灸温度センサー上で、米粒大または半米粒大で連続して5壮・45℃以下の施灸ができる。 |
| 予習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるように練習する。 |
| 復習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるように練習する。 |
| 授業内容 | 対人施灸前の確認 |
|---|---|
| 個別目標 | 施灸温度センサー上で、米粒大または半米粒大で連続して5壮・45℃以下の施灸ができる。 |
| 予習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるように練習する。 |
| 復習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるように練習する。 |
| 授業内容 | 対人施灸前の確認 |
|---|---|
| 個別目標 | 施灸温度センサー上で、米粒大または半米粒大で連続して5壮・45℃以下の施灸ができる。 |
| 予習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるよう練習する。 |
| 復習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるよう練習する。 |
| 授業内容 | 対人施灸前の確認 |
|---|---|
| 個別目標 | 施灸温度センサー上で、米粒大または半米粒大で連続して5壮・45℃以下の施灸ができる。 |
| 予習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるよう練習する。 |
| 復習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるよう練習する。 |
| 授業内容 | 対人施灸前の確認 |
|---|---|
| 個別目標 | 施灸温度センサー上で、米粒大または半米粒大で連続して5壮・45℃以下の施灸ができる。 |
| 予習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるよう練習する。 |
| 復習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるよう練習する。 |
| 授業内容 | 対人施灸前の確認 |
|---|---|
| 個別目標 | 施灸温度センサー上で、米粒大または半米粒大で連続して5壮・45℃以下の施灸ができる。 |
| 予習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるよう練習する。 |
| 復習 | 大きさ・硬さが均一の艾炷を作成できるよう練習する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴ができる。 |
| 予習 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴ができる。 |
| 予習 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴ができる。 |
| 予習 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴ができる。 |
| 予習 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 三陰交・足三里・太白・然谷の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴ができる。 |
| 予習 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴ができる。 |
| 予習 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴ができる。 |
| 予習 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴ができる。 |
| 予習 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 梁丘・血海・合谷・手三里の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴ができる。 |
| 予習 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴ができる。 |
| 予習 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴ができる。 |
| 予習 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴ができる。 |
| 予習 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 大椎・膈兪・肝兪・脾兪の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 中脘・期門・気海の取穴ができる。 |
| 予習 | 中脘・期門・気海の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 中脘・期門・気海の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 中脘・期門・気海の取穴ができる。 |
| 予習 | 中脘・期門・気海の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 中脘・期門・気海の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 百会の取穴ができる。 |
| 予習 | 百会の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 百会の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 百会の取穴ができる。 |
| 予習 | 百会の取穴方法を説明できるようにする。 |
| 復習 | 百会の取穴を再確認する。 |
| 授業内容 | 隔物灸(予定) |
|---|---|
| 個別目標 | 生姜を用いた隔物灸を安全にできる。 |
| 予習 | 「はりきゅう実〈基礎編〉」P40-41を読み、手順を確認しておく。 |
| 復習 | 隔物灸施灸時の注意を再確認する。 |
| 授業内容 | 隔物灸(予定) |
|---|---|
| 個別目標 | 塩を用いた隔物灸を安全にできる。 |
| 予習 | 「はりきゅう実〈基礎編〉」P41を読み、手順を確認しておく。 |
| 復習 | 隔物灸施灸時の注意を再確認する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 施灸板上で、1分以内に10壮の透熱灸ができる。 |
| 予習 | 紙上で、2分以内に10壮の透熱灸ができるよう練習する。 |
| 復習 | 紙上で、2分以内に10壮の透熱灸ができるよう練習する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 施灸板上で、1分以内に10壮の透熱灸ができる。 |
| 予習 | 紙上で、2分以内に10壮の透熱灸ができるよう練習する。 |
| 復習 | 紙上で、2分以内に10壮の透熱灸ができるよう練習する。 |
| 授業内容 | 対人施灸 |
|---|---|
| 個別目標 | 施灸板上で、1分以内に10壮の透熱灸ができる。 |
| 予習 | 紙上で、2分以内に10壮の透熱灸ができるよう練習する。 |
| 復習 | 紙上で、2分以内に10壮の透熱灸ができるよう練習する。 |
| 授業内容 | |
|---|---|
| 個別目標 | |
| 予習 | |
| 復習 |
| 授業内容 | |
|---|---|
| 個別目標 | |
| 予習 | |
| 復習 |
| 授業内容 | |
|---|---|
| 個別目標 | |
| 予習 | |
| 復習 |
| 試験実施月日 | 試験期間時間割に準ずる |
|---|---|
| 評価の基準・方法 | 施灸板上での施灸の確認にて評価(100%) |
| 教科書 | 「はりきゅう実〈基礎編〉」医道の日本社 |
| 参考書・参考資料 | |
| 受講要件 | |
| コメント | 課題(連続5壮・45℃以下の施灸)をクリアできなければ対人施灸に進めないことに注意する。 |
| オフィスアワー | 授業終了後、教室にて受けつける。 |
