総合柔整実技Ⅲ’25(午前コース)

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授業コードj253014
科目分野専門
科目名総合柔道実技Ⅲ
科目責任者大隅力、金廣 行信
実務経験

大隅力:総合病院リハビリテーション室、朝日医療大学校附属整骨院での実務を経て、柔道整復術の基礎となる上肢の骨折、脱臼、軟部組織損傷の概要および臨床実技を説明・実演していきます。

金廣行信:柔道整復師 あさひ整骨院業務 接骨院勤務歴20年

配当年次3年  
開講期後期
履修区分必修
昼間部・夜間部の別午前コース
授業方法実技
曜日・時限後1期:火9:00~10:30 10:40~12:10 水9:00~10:30 金9:00~10:30
単位数3
時間数60
授業概要

認定実技試験に対する総復習及び重要な疾患の復習。

骨折、脱臼、軟損の整復方法、固定方法、後療法について身につける。

一般学習目標 GIO

①各損傷に対する、診察、整復、固定、二次的損傷確認の一連の流れができる。
②各損傷に対する口頭試問問題に答えられる。
③認定実技試験に対応できるレベルに到達する。
④医療人としてふさわしい身だしなみ、あいさつが身に付く。


授業計画
【第1回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
肩鎖関節上方脱臼に対する診察および整復

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第2回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
鎖骨定型的骨折に対する診察および整復

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第3回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
肩鎖関節上方脱臼の固定(テープ固定)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第4回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
鎖骨骨折の固定(Sayerテープ固定)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第5回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
肩関節前方烏口下脱臼の診察および整復

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第6回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
上腕骨外科頸外転型骨折の診察および整復

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第7回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
肩関節前方脱臼の固定(局所副子・三角巾)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第8回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
上腕骨骨幹部骨折の固定(ミッデルドルフ三角副子)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第9回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
肘関節後方脱臼の診察および整復

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第10回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
コーレス骨折の診察および整復

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第11回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
肘関節後方脱臼の固定(クラーメル副子・三角巾)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第12回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
コーレス骨折の固定(クラーメル副子と局所副子・三角巾)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第13回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
肘内障の診察および整復

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第14回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
肩腱板損傷(診察および検査)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第15回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
下腿骨骨幹部骨折(クラーメル副子固定)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第16回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
膝関節側腹靱帯損傷(Xサポートテープ固定)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第17回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
膝関節側腹靱帯損傷(診察および検査)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第18回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
足関節外側靱帯損傷(バスケットウイーブテープ固定)
足関節外側靱帯損傷(フィギアエイト・ヒールロックテープ固定)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第19回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
膝十字靱帯損傷(診察および検査)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第20回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
第5指中手骨頸部骨折(アルミ副子掌側固定)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第21回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
膝関節半月板損傷(診察および検査)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第22回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
上腕二頭筋長頭腱損傷(診察および検査)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第23回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
アキレス腱断裂(クラーメル副子固定)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第24回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
手第2指PIP関節背側脱臼(アルミ副子掌側固定)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第25回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
下腿三頭筋損傷 肉はなれ (診察および検査)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第26回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
ハムストリングス損傷 肉ばなれ(診察および検査)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第27回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
足関節外側靱帯損傷(診察および検査)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第28回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
大腿四頭筋打撲(診察および検査)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第29回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
足関節外側靱帯損傷(局所副子と包帯固定)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第30回】
授業内容

前期「総合柔整実技Ⅱ」(認定実技対策)の授業で習った項目に対して、再確認の授業を行い、練習および確認試験を行う。
肋骨骨折((さらし・厚紙副子固定)

個別目標

診察および整復・検査においては、助手への指示、診察、整復・検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定においては、固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。
試験方法は、認定実技審査と同じ方法で行います。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分


試験実施月日11/23
評価の基準・方法

認定実技審査にて評価する。

教科書

柔道整復学実技編

参考書・参考資料

認定実技審査用資料
包帯固定学

受講要件

KC・指定シューズ着用、健康チェックをしている。タブレット持参。
受講不可の項目 1.茶髪,2.極端な頭髪,3.おでこにかかる前髪,4.無精ひげ,5.派手な化粧をしている,6.ケーシーが汚れている,
7.ケーシーがしわ,8.爪が長い,9.装飾品を身につけている,10.マニキュア,ネイルアート,つけ爪をしている.
10.香水やコロンをまとっている。

コメント

認定実技審査(整復固定実技)のための授業です。試験本番の11月20日(日)に向けて頑張ってください。
外部審査員の先生方も来られて審査します。とても緊張します。
しっかり練習して自然に体と口が動くように仕上げていれば、大丈夫です。頑張りましょう。

オフィスアワー

授業の後