総合柔整実技Ⅱ’25(午後コース)

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授業コードj253113
科目分野専門
科目名総合柔整実技Ⅱ
科目責任者金廣行信 大隅力 横見瀬ゆかり
実務経験

金廣行信:柔道整復師 あさひ整骨院業務 接骨院勤務歴20年

大隅力:総合病院リハビリテーション室、朝日医療大学校附属整骨院での実務

横見瀬ゆかり:柔道整復師として20年間の業務の中で柔整実技に関わる疾患に対し整復・固定の施術を行ってきた。

配当年次3年  
開講期前期
履修区分必修
昼間部・夜間部の別午後コース
授業方法実技
曜日・時限月曜14:40~16:10 火曜14:40~16:10 木曜16:20~17:50 
単位数3
時間数90
授業概要

認定実技試験に対する総復習及び重要な疾患の復習。
骨折、脱臼、軟損の整復方法、固定方法、後療法について身につける。

外部臨床実習項目の復習

一般学習目標 GIO

①各損傷に対する、診察、整復、固定、二次的損傷確認の一連の流れができる。
②各損傷に対する口頭試問問題に答えられる。
③認定実技試験に対応できるレベルに到達する。
④医療人としてふさわしい身だしなみ、あいさつが身に付く。

⑤外部施術所において知識・技能習得


授業計画
【第1回】
授業内容

ガイダンス
総合柔整実技Ⅱの流れ、評価など

個別目標

認定実技審査合格のための履修方法の計画を立てる。

予習

認定実技審査の金廣配布冊子を確認する。

復習

必修問題に出題される項目について意識づける。

【第2回】
授業内容

鎖骨定型的骨折に対する診察および整復、鎖骨骨折の固定(Sayerテープ固定)

個別目標

助手への指示、診察、整復、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第3回】
授業内容

肩鎖関節上方脱臼に対する診察および整復・肩鎖関節上方脱臼の固定(テープ固定・ロバートジョーンズ固定)

個別目標

助手への指示、診察、整復、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。
固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第4回】
授業内容

上腕骨外科頸外転型骨折の診察および整復

個別目標

助手への指示、診察、整復、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)

【第5回】
授業内容

肩関節前方烏口下脱臼の診察および整復、肩関節前方脱臼の固定(局所副子・三角巾)

個別目標

助手への指示、診察、、整復、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題、に答えられる。
固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第6回】
授業内容

コーレス骨折の診察および整復

個別目標

助手への指示、診察、整復、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第7回】
授業内容

肘関節後方脱臼の診察および整復

個別目標

助手への指示、診察、整復、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第8回】
授業内容

コーレス骨折の固定(クラーメル副子と局所副子・三角巾)

個別目標

固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第9回】
授業内容

肘関節後方脱臼の固定(クラーメル副子・三角巾)

個別目標

固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第10回】
授業内容

肩腱板損傷(診察および検査)
上腕二頭筋長頭腱損傷(診察および検査)

個別目標

助手への指示、診察、検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第11回】
授業内容

肘内障の診察および整復

個別目標

助手への指示、診察、整復、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第12回】
授業内容

膝関節側腹靱帯損傷(Xサポートテープ固定)

個別目標

固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第13回】
授業内容

下腿骨骨幹部骨折(クラーメル副子固定)

個別目標

固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第14回】
授業内容

足関節外側靱帯損傷(バスケットウイーブテープ固定)

個別目標

固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第15回】
授業内容

膝関節側腹靱帯損傷(診察および検査)

個別目標

助手への指示、診察、検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第16回】
授業内容

足関節外側靱帯損傷(フィギアエイト・ヒールロックテープ固定

個別目標

固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第17回】
授業内容

膝十字靱帯損傷(診察および検査)

個別目標

助手への指示、診察、検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第18回】
授業内容

第5指中手骨頸部骨折(アルミ副子掌側固定)

個別目標

固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第19回】
授業内容

膝関節半月板損傷(診察および検査)

個別目標

助手への指示、診察、検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第20回】
授業内容

手第2指PIP関節背側脱臼(アルミ副子掌側固定)

個別目標

固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第21回】
授業内容

アキレス腱断裂(クラーメル副子固定)

個別目標

固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第22回】
授業内容

ハムストリングス損傷 肉ばなれ(診察および検査)

個別目標

助手への指示、診察、検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第23回】
授業内容

下腿三頭筋損傷 肉はなれ (診察および検査)

個別目標

助手への指示、診察、検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第24回】
授業内容

大腿四頭筋打撲(診察および検査)

個別目標

助手への指示、診察、検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第25回】
授業内容

足関節外側靱帯損傷(診察および検査)

個別目標

助手への指示、診察、検査、二次的損傷確認までの一連の流れができる。
口頭試問問題に答えられる。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第26回】
授業内容

肋骨骨折((さらし・厚紙副子固定)

個別目標

固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第27回】
授業内容

足関節外側靱帯損傷(局所副子と包帯固定)

個別目標

固定における、固定肢位、助手への指示、固定力、固定の仕上がりの綺麗さ、固定による二次的損傷の確認が出来る。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第28回】
授業内容

試験前の総復習
不足個所の追加説明

個別目標

認定実技審査に合格できる知識・技術を持つ。
臨床に応用できるように、今回覚えた基本を忘れないようにデータとしてPC等に保存する。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第29回】
授業内容

試験前の総復習
不足個所の追加説明

個別目標

認定実技審査に合格できる知識・技術を持つ。
臨床に応用できるように、今回覚えた基本を忘れないようにデータとしてPC等に保存する。

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)
授業で学んだ一連の流れを繰り返し練習する。最低45分

【第30回】
授業内容

認定実技審査と同じ方法にて確認テストを行う。(80%)

個別目標

8割以上の評価を受ける

予習

テキストや教科書を授業前に確認する。最低15分

復習

授業の振り返りをMoodleのテキストに報告する。(50文字程度)

【第31回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第32回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第33回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第34回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第35回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第36回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第37回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第38回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第39回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第40回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第41回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第42回】
授業内容

繰り返し項目の復習を行う。

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第43回】
授業内容

確認試験

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第44回】
授業内容

確認試験

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。

【第45回】
授業内容

確認試験

個別目標

時間内に正確な整復・固定ができるようになる。

予習

教科担当が作成したマニュアルを確認してくる。

復習

苦手な項目をクラスメイトと練習する。


試験実施月日6月28日(土)OSCE試験
評価の基準・方法

臨床観察実習、臨床評価実習項目をOSCE形式による評価を行う。

教科書

柔道整復学実技編

参考書・参考資料

認定実技審査用資料
包帯固定学

OSCEテキスト

受講要件

KCもしくは実習用ハーフパンツ・Tシャツ、実技指定シューズ着用。タブレット持参。
受講要件不可の項目 1.茶髪,2.極端な頭髪,3.おでこにかかる前髪,4.無精ひげ,5.派手な化粧をしている,
6.ケーシーが汚れている,7.ケーシーがしわ,8.爪が長い,9.装飾品を身につけている,10.マニキュア,ネイルアート,
つけ爪をしている.10.香水やコロンをまとっている。

コメント

認定実技審査(整復固定実技)のための授業です。試験本番の11月23日(日)に向けて頑張ってください。
外部審査員の先生方も来られて審査します。とても緊張します。
しっかり練習して自然に体と口が動くように仕上げていれば、大丈夫です。頑張りましょう。

オフィスアワー

授業終了後