| 授業コード | j261015 |
|---|---|
| 科目分野 | 専門基礎 |
| 科目名 | 生理学Ⅱ |
| 科目責任者 | 渡邊綱一 |
| 実務経験 | |
| 配当年次 | 1年 |
| 開講期 | 後期 |
| 履修区分 | 必修 |
| 昼間部・夜間部の別 | 午前コース |
| 授業方法 | 講義 |
| 曜日・時限 | 月・水・木・金曜の 3時限 |
| 単位数 | 1 |
| 時間数 | 30 |
| 授業概要 | 生理学では体の個々の細胞・組織・器官がどのような性質を持ち、どのように働くのか、 |
| 一般学習目標 GIO | 1)大脳皮質の機能局在を説明できる。 |
| 授業内容 | 神経系の機能 その1 |
|---|---|
| 個別目標 | 中枢神経と末梢神経の区別を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その2 |
|---|---|
| 個別目標 | 新皮質の機能分化が機能局在と直接関与することを説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その3 |
|---|---|
| 個別目標 | 言語野をはじめとする大脳皮質の高次機能が分かる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その4 |
|---|---|
| 個別目標 | 睡眠と覚醒の分類ならびに脳波の種類で説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その5 |
|---|---|
| 個別目標 | 学習と記憶について説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 国家試験の過去問題を解くことで、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その6 |
|---|---|
| 個別目標 | 交感神経と副交感神経で特徴が説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 国家試験の過去問題を解くことで、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その7 |
|---|---|
| 個別目標 | 自律神経系の構成を交感神経と副交感神経が説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その8 |
|---|---|
| 個別目標 | 内臓反射の種類と性質を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 国家試験の過去問題を解くことで、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その1 |
|---|---|
| 個別目標 | 運動に関係する中枢神経を説明できる |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その2 |
|---|---|
| 個別目標 | 運動神経と運動単位を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その3 |
|---|---|
| 個別目標 | 筋紡錘と腱紡錘の構造と機能を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書(p234-237)を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その4 |
|---|---|
| 個別目標 | 脊髄を中枢とする体性反射を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その5 |
|---|---|
| 個別目標 | 脳幹による運動調節を、姿勢反射と歩行の観点から説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その6 |
|---|---|
| 個別目標 | 錐体路と錐体外路障害を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 終講試験 |
|---|---|
| 個別目標 | 中枢神経を中心に、反射と運動が説明できる。 |
| 予習 | 第1から第14回までの学習内容を振り返る |
| 復習 | 誤った問題を訂正する。 |
| 試験実施月日 | |
|---|---|
| 評価の基準・方法 | 小テスト(20点配点):20問程度の小テストを4回実施 |
| 教科書 | 公益社団法人 全国柔道整復学校協会監修 生理学(改訂第4版) 南江堂 |
| 参考書・参考資料 | NHK高校講座 生物基礎 |
| 受講要件 | 講義の予習と復習をしておくこと。 |
| コメント | 体調を整えて欠席をしようないように心がけて欲しい |
| オフィスアワー | 講義終了後の10分間。 |
| 授業コード | j261015 |
|---|---|
| 科目分野 | 専門基礎 |
| 科目名 | 生理学Ⅱ |
| 科目責任者 | 渡邊綱一 |
| 実務経験 | |
| 配当年次 | 1年 |
| 開講期 | 後期 |
| 履修区分 | 必修 |
| 昼間部・夜間部の別 | 午前コース |
| 授業方法 | 講義 |
| 曜日・時限 | 月・水・木・金曜の 3時限 |
| 単位数 | 1 |
| 時間数 | 30 |
| 授業概要 | 生理学では体の個々の細胞・組織・器官がどのような性質を持ち、どのように働くのか、 |
| 一般学習目標 GIO | 1)大脳皮質の機能局在を説明できる。 |
| 授業内容 | 神経系の機能 その1 |
|---|---|
| 個別目標 | 中枢神経と末梢神経の区別を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その2 |
|---|---|
| 個別目標 | 新皮質の機能分化が機能局在と直接関与することを説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その3 |
|---|---|
| 個別目標 | 言語野をはじめとする大脳皮質の高次機能が分かる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その4 |
|---|---|
| 個別目標 | 睡眠と覚醒の分類ならびに脳波の種類で説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その5 |
|---|---|
| 個別目標 | 学習と記憶について説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 国家試験の過去問題を解くことで、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その6 |
|---|---|
| 個別目標 | 交感神経と副交感神経で特徴が説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 国家試験の過去問題を解くことで、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その7 |
|---|---|
| 個別目標 | 自律神経系の構成を交感神経と副交感神経が説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 神経の生理 その8 |
|---|---|
| 個別目標 | 内臓反射の種類と性質を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 国家試験の過去問題を解くことで、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その1 |
|---|---|
| 個別目標 | 運動に関係する中枢神経を説明できる |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その2 |
|---|---|
| 個別目標 | 運動神経と運動単位を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その3 |
|---|---|
| 個別目標 | 筋紡錘と腱紡錘の構造と機能を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書(p234-237)を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その4 |
|---|---|
| 個別目標 | 脊髄を中枢とする体性反射を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その5 |
|---|---|
| 個別目標 | 脳幹による運動調節を、姿勢反射と歩行の観点から説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 運動の生理 その6 |
|---|---|
| 個別目標 | 錐体路と錐体外路障害を説明できる。 |
| 予習 | 配布資料と教科書を読む。 |
| 復習 | 講義でメモしたものを参考に自分の生理学ノートを作成し、理解できていない箇所を顕在化する。 |
| 授業内容 | 終講試験 |
|---|---|
| 個別目標 | 中枢神経を中心に、反射と運動が説明できる。 |
| 予習 | 第1から第14回までの学習内容を振り返る |
| 復習 | 誤った問題を訂正する。 |
| 試験実施月日 | |
|---|---|
| 評価の基準・方法 | 小テスト(20点配点):20問程度の小テストを4回実施 |
| 教科書 | 公益社団法人 全国柔道整復学校協会監修 生理学(改訂第4版) 南江堂 |
| 参考書・参考資料 | NHK高校講座 生物基礎 |
| 受講要件 | 講義の予習と復習をしておくこと。 |
| コメント | 体調を整えて欠席をしようないように心がけて欲しい |
| オフィスアワー | 講義終了後の10分間。 |
