臨床観察実習’26(午前)

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授業コードj252026
科目分野専門
科目名臨床観察実習
科目責任者小倉啓史、金廣行信、大隅力、森経介、横見瀬ゆかり
実務経験

有  

配当年次2年  
開講期前期
履修区分必修
昼間部・夜間部の別午前コース
授業方法実習
曜日・時限月曜日~金曜日 14:50~18:20
単位数1
時間数45
授業概要

患者との信頼関係を構築し,評価・施術に必要な情報が得られるように,情報収集やコミュニケーションの取り方・接し方などの医療面接スキルを身に付けます.
付属整骨院にて、PM:14:50~18:20の半日13日間、実習を行います。

一般学習目標 GIO

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.


授業計画
【第1回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第2回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第3回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第4回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第5回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第6回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第7回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第8回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第9回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第10回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第11回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第12回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第13回】
授業内容

実習にて、実際の患者さんに医療面接を実施し、問題点や改善点をその都度フィードバックします。

個別目標

1.専門職としての適切な態度を身につけることができる.
2.医療面接におけるコミュニケーションの持つ意義を理解し,コミュニケーションスキルを身に付け,患者の解釈モデル,受療動機,受療行動を把握できる.
3.医学的情報(主訴,現病歴,既往歴,家族歴,生活・職業歴,解釈モデル)の聴取と記載できる.

予習

臨床実習の手引きを確認する。

復習

Moodl上のデイリーノートに実習で気づいた事などを提出する。(50文字程度)

【第14回】
授業内容
個別目標
予習
復習
【第15回】
授業内容
個別目標
予習
復習
試験実施月日最終日
評価の基準・方法

最終日(13日目)に行う評価試験の評価点(60%)とデイリーノート提出(40%)の合計で評価し,単位を付与します.
なお,「臨床観察実習評価表」(様式2-1)を用います。

教科書

臨床実習の手引き
臨床観察実習~柔整師のための医療面接~

参考書・参考資料
受講要件

受講要件不可の項目 1.茶髪,2.極端な頭髪,3.おでこにかかる前髪,4.無精ひげ,5.派手な化粧をしている,6.ケーシーが汚れている,7.ケーシーがしわ,8.爪が長い,9.装飾品を身につけている,10.マニキュア,ネイルアート,つけ爪をしている.10.香水やコロンをまとっている。

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オフィスアワー

午後6時30~午後6時50