| 授業コード | r264050 |
|---|---|
| 科目分野 | 専門 |
| 科目名 | 看護統合演習Ⅲ |
| 科目責任者 | 三宅 真理子 |
| 実務経験 | 各領域において看護の実践経験から、各期における成長発達や健康を支えるための看護の役割について教授する。 |
| 配当年次 | 4年 |
| 開講期 | 後期 |
| 履修区分 | 必修 |
| 昼間部・夜間部の別 | 昼間部 |
| 授業方法 |
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| 曜日・時限 | |
| 単位数 | 1 |
| 時間数 | 30 |
| 授業概要 | 各発達段階にある対象の看護実践を臨地実習にて展開したことを振り返り、対象者への援助を総合的に補完することを目的とする。発達期、健康段階別の看護を学ぶために、事例を用いた看護過程の方法について学習する。 |
| 一般学習目標 GIO | 1.看護学実習における受け持ち患者の個別性に合わせた看護実践を振り返り学びを深める |
| 授業内容 | オリエンテーション(演習のすすめ方) |
|---|---|
| 個別目標 | 実習を効果的・効率的にすすめるための準備の方法がわかる |
| 予習 | 予習:既習学習内容の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習での自己評価と深めたい内容・技術について整理する(40分) |
| 授業内容 | 臨地実習での看護実践の振り返り・補完 |
|---|---|
| 個別目標 | 対象に沿った必要な看護を考えることができる |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護実践に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | 臨地実習での看護実践の振り返り・補完 |
|---|---|
| 個別目標 | 対象に沿った必要な看護を考えることができる |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護実践に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | 臨地実習での看護実践の振り返り・補完 |
|---|---|
| 個別目標 | 対象に沿った必要な看護を考えることができる |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護実践に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | 臨地実習での看護実践の振り返り・補完 |
|---|---|
| 個別目標 | 対象に沿った必要な看護を考えることができる |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護実践に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | 臨地実習での看護実践の振り返り・補完 |
|---|---|
| 個別目標 | 対象に沿った必要な看護を考えることができる |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護実践に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | 看護実践演習①(各領域別) |
|---|---|
| 個別目標 | 事例をもとに対象に沿ったより良い看護援助の方法を明らかにすることができる |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護援助に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | 看護実践演習②(各領域別) |
|---|---|
| 個別目標 | 事例をもとに対象に沿ったより良い看護援助の方法を明らかにすることができる |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護援助に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | 看護実践演習③(各領域別) |
|---|---|
| 個別目標 | 事例をもとに対象に沿ったより良い看護援助の方法を明らかにすることができる |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護援助に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | 看護実践演習④(各領域別) |
|---|---|
| 個別目標 | 事例をもとに対象に沿ったより良い看護援助の方法を明らかにすることができる |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護援助に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | 看護実践演習⑤(各領域別) |
|---|---|
| 個別目標 | 事例をもとに対象に沿ったより良い看護援助の方法を明らかにすることができる |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護援助に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | 看護実践演習⑥(各領域別) |
|---|---|
| 個別目標 | 事例をもとに対象に沿ったより良い看護援助の方法を明らかにすることができる |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護援助に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | OSCE |
|---|---|
| 個別目標 | 実践的臨床能力試験により、課題を明らかにすることができる。 |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実習の振り返りと看護援助に必要な学習を行う(40分) |
| 授業内容 | OSCE |
|---|---|
| 個別目標 | 実践的臨床能力試験により、課題を明らかにすることができる。 |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実施した問題に対しての解説を記入する(40分) |
| 授業内容 | まとめ |
|---|---|
| 個別目標 | 社会人としての自己の課題をまとめることができる。 |
| 予習 | 予習:既習学習の振り返りをする(20分) |
| 復習 | 復習:実施した問題に対しての解説を記入する(40分) |
| 試験実施月日 | 2025-12-05 |
|---|---|
| 評価の基準・方法 | 出席状況、知識・技術・態度(100%)についてルーブリックにて評価する(課題提出について点数化) |
| 教科書 | 医学書院 各テキスト |
| 参考書・参考資料 | 各自、領域実習6~9クール目の実習より学びを深めたい領域を選択し、実習記録をもとに学びを深める |
| 受講要件 | 各領域の看護学実習を受講した者 |
| コメント | |
| オフィスアワー | AM授業は昼休憩、PM授業は15:30~16:30 |
