| 授業コード | j262019 |
|---|---|
| 科目分野 | 専門 |
| 科目名 | 柔整実技Ⅱ |
| 科目責任者 | 小倉啓史 |
| 実務経験 | 小倉啓史:柔道整復師として、今井接骨院や河本病院理学診療科、朝日医療大学校附属あさひ整骨院に勤務。 |
| 配当年次 | 2年 |
| 開講期 | 前期 |
| 履修区分 | 必修 |
| 昼間部・夜間部の別 | 午前コース |
| 授業方法 | 実技 |
| 曜日・時限 | 火曜日10:40~12:10 |
| 単位数 | 1 |
| 時間数 | 30 |
| 授業概要 | 前腕部と手の損傷(骨折・脱臼・軟部組織損傷)に対する診察、整復、固定、二次的損傷確認の一連の流れを学び、 |
| 一般学習目標 GIO | ①各損傷に対する、診察、整復、固定、二次的損傷確認の一連の流れができる。 |
| 授業内容 | コーレス骨折に対する診察、整復、二次的損傷確認 テキストに沿って、教員が模範実技を行い、グループで練習を行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | コーレス骨折に対する診察、整復、二次的損傷確認までの一連の流れができる。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。(最低30分) |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | コーレス骨折に対する固定、二次的損傷確認 テキストに沿って、教員が模範実技を行い、グループに分かれて練習を行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | 認定実技審査合格レベルまで到達する。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | コーレス骨折に対する診察、整復、固定、二次的損傷確認 テキストに沿って、グループに分かれて練習を行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | コーレス骨折に対する診察、固定、二次的損傷確認までの一連の流れができる。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。(最低30分) |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | コーレス骨折に対する診察、整復・固定、口頭試問(1問)を認定実技審査に合わせて確認テストを行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | 認定実技審査合格レベルまで到達する。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | 第5中手骨頸部骨折に対する診察、整復、固定、二次的損傷確認 テキストに沿って、教員が模範実技を行い、グループに分かれて練習を行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | 第5中手骨頸部骨折に対する診察、整復、固定、二次的損傷確認までの一連の流れができる。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | 第5中手骨頸部骨折に対する診察、整復、固定、二次的損傷確認 テキストに沿って、グループに分かれて練習を行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | 第5中手骨頸部骨折に対する診察、固定、二次的損傷確認までの一連の流れができる。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | 第5中手骨頸部骨折に対する診察、整復・固定、口頭試問(1問)を認定実技審査に合わせて確認テストを行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | 認定実技審査合格レベルまで到達する。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | 手第2指PIP関節背側脱臼に対する診察、整復、固定、二次的損傷確認 テキストに沿って、教員が模範実技を行い、グループに分かれて練習を行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | 手第2指PIP関節背側脱臼に対する診察、整復、固定、二次的損傷確認までの一連の流れができる。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | 手第2指PIP関節背側脱臼に対する診察、整復・固定、口頭試問(1問)を認定実技審査に合わせて確認テストを行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | 認定実技審査合格レベルまで到達する。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | ロッキングフィンガーに対する診察、整復、固定、二次的損傷確認 テキストに沿って、教員が模範実技を行い、グループに分かれて練習を行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | ロッキングフィンガーに対する診察、整復、固定、二次的損傷確認までの一連の流れができる。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | ロッキングフィンガーに対する診察、整復、固定、二次的損傷確認 テキストに沿って、教員が模範実技を行い、グループに分かれて練習を行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | ロッキングフィンガーに対する診察、整復、固定、二次的損傷確認までの一連の流れができる。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | ロッキングフィンガーに対する診察、整復・固定、口頭試問(1問)を認定実技審査に合わせて確認テストを行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | 認定実技審査合格レベルまで到達する。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | マレットフィンガーに対する診察、整復、固定、二次的損傷確認 テキストに沿って、教員が模範実技を行い、グループに分かれて練習を行う。 |
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| 個別目標 | マレットィンガーに対する診察、整復、固定、二次的損傷確認までの一連の流れができる。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | マレットフィンガーに対する診察、整復・固定、口頭試問(1問)を認定実技審査に合わせて確認テストを行う。 |
|---|---|
| 個別目標 | 認定実技審査合格レベルまで到達する。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 授業内容 | 履修した全科目に対して「口頭試問」に対応できる問題を行う。 |
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| 個別目標 | 認定実技審査「口頭試問」合格レベルまで到達する。 |
| 予習 | ムードル上にあるテキストや教科書を授業前に確認する。 |
| 復習 | 授業後Moodleにて授業の振り返りレポートを提出する。(50文字程度) |
| 試験実施月日 | 形成的評価 |
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| 評価の基準・方法 | 予習Moodle上の資料の確認をした。 |
| 教科書 | 柔道整復実技編、柔道整復理論編 |
| 参考書・参考資料 | 教員作成テキスト |
| 受講要件 | 受講要件不可の項目 1.茶髪,2.極端な頭髪,3.おでこにかかる前髪,4.無精ひげ,5.派手な化粧をしている, |
| コメント | 3年次の実技認定試験に向けて、2年次からしっかり取り組んでいただきたい。 |
| オフィスアワー | 授業終了後 |
